内閣府が主催し全国で展開している「避難所運営リーダー/サポーター研修」。3月15日16日は、宇土市立走潟小学校で行われました。参加者は、45名。地域の各種団体、PTA、市職員、他市町村の住民など属性は多岐にわたり、世代も高校生から70代まで幅広い参加がありました。熊本地震の際、益城町体育館で運営にあたられたYMCAの山根さんをメイン講師に、水野と高智穂がアシスタント講師となり、避難運営の連携と協働をテーマに、参加者のみなさんと学び合いました。

内閣府が主催し全国で展開している「避難所運営リーダー/サポーター研修」。3月15日16日は、宇土市立走潟小学校で行われました。参加者は、45名。地域の各種団体、PTA、市職員、他市町村の住民など属性は多岐にわたり、世代も高校生から70代まで幅広い参加がありました。熊本地震の際、益城町体育館で運営にあたられたYMCAの山根さんをメイン講師に、水野と高智穂がアシスタント講師となり、避難運営の連携と協働をテーマに、参加者のみなさんと学び合いました。